澤村拓一(レッドソックス)2021

澤村拓一(レッドソックス)/ 投手

【通算成績】 5勝1敗 防御率.3.06

レギュラーシーズン

(10月)

澤村 拓一(レッドソックス:アメリカンリーグ東地区)/ 投手

ナショナルズ 5-7 レッドソックス(現地時間10月3日の試合)

2点ビハインドの3回裏2死満塁の場面から2番手で登板。
6番マーサー選手をショートゴロダブルプレーに抑えてピンチを切り抜けた。
4回裏もマウンドに上がり1死2塁とピンチを招くも後続を見逃し三振、セカンドゴロに打ち取り無失点で切り抜けた。

投球記録;1回2/3を1安打無失点1奪三振。投球数(ストライク):15球(9)

(9月)

澤村 拓一(レッドソックス:アメリカンリーグ東地区)/ 投手

レッドソックス 3-8 ヤンキース(現地時間9月24日の試合)

6点ビハインドの3回表2死1,2塁の場面から2番手で登板。
タイムリーヒットで1点を追加され、後続にフォアボールで2死満塁とピンチを迎えるも最後は空振り三振に切って取った。
4回表は1死走者なしからヒットで出塁を許すも、後続をセカンドゴロ、ショートライナーに打ち取った。
5回表も続投となり、1死走者なしからツーベースヒットを許すも、後続を空振り三振、ショートゴロに押さえて得点を与えなかった。

投球記録;2回1/3を3安打無失点2奪三振1四球。投球数(ストライク):38球(23)

レッドソックス 8-6 オリオールズ(現地時間9月19日の試合)

5対3と2点リードの7回表無死1塁の場面から3番手で登板。
連続フォアボールで無死満塁とピンチを招くと、4番マンチニ選手に走者一掃のタイムリーツーベースヒットで逆転を許してしまう。
後続は打ち取り1点ビハインドで7回裏レッドソックスの攻撃。
打線が3点を奪って逆転に成功し、そのまま逃げ切ったため沢村投手に勝ち星が付き、今季5勝目を挙げた!!

投球記録;1回を1安打2失点2奪三振2四球。投球数(ストライク):20球(9)

レッドソックス 7-1 オリオールズ(現地時間9月17日の試合)

7対1と6点リードの7回表から3番手で登板。
2死走者なしからヒットで出塁を許すも後続を空振り三振に切って取り無失点に抑えた。

投球記録;1回を1安打無失点1奪三振。投球数(ストライク):15球(9)

マリナーズ 4-8 レッドソックス(現地時間9月14日の試合)

2対8と6点リードの9回裏から5番手で登板。
1死走者なしから味方のエラーでランナーを出してしまうと、その後連打で1死満塁とピンチを招いたところで降板となった。
後を引き継いだ投手が犠牲フライとタイムリーヒットで2点を失ってしまうも、最後の打者を空振り三振に切って取りチームは勝利した。

投球記録;1/3回を2安打2失点1奪三振。投球数(ストライク):14球(8)

(8月)

澤村 拓一(レッドソックス:アメリカンリーグ東地区)/ 投手

インディアンス 3-5 レッドソックス [延長10回](現地時間8月28日の試合)

2対2と同点の7回裏から3番手で登板。
2死満塁とピンチを招くも最後は空振り三振でピンチを切り抜けた。

投球記録;1回を1安打無失点1奪三振2四球。投球数(ストライク):23球(9)

レッドソックス 6-9 ツインズ [延長10回](現地時間8月25日の試合)

4点ビハインドの7回表2死走者なしの場面から3番手で登板。
ツーベースヒットと敬遠で2死1,2塁とピンチを招くも、ショートゴロに打ち取りピンチを切り抜けた。

投球記録;1/3回を1安打無失点1四球。投球数(ストライク):11球(3)

レッドソックス 11-9 ツインズ (現地時間8月24日の試合)

9対4と5点リードで迎えた7回表、2点を返され1死走者なしの場面から4番手で登板。
しかしフォアボールとヒット、ワイルドピッチで1死2,3塁とピンチを招いてしまい、三振で2死2,3塁とするも2点タイムリーヒットを許してしまい1点差まで追い上げられてしまう。
だが後続は打ち取りリードを保ったままこの回を投げ切って降板となった。

投球記録;2/3回を2安打2失点1奪三振1四球。投球数(ストライク):24球(13)

レッドソックス 1-10 レンジャーズ (現地時間8月21日の試合)

1対2と1点ビハインドで迎えた4回表、2点を奪われなおも2死2塁の場面から2番手で登板。
内野安打にファーストのエラーが重なり1点を追加されてしまう。その後デットボールと暴投で2死2,3塁とピンチを広げてしまうも、最後は空振り三振に切って取った。

投球記録;1/3回を1安打無失点1奪三振1死球。投球数(ストライク):17球(8)

レッドソックス 6-0 レンジャーズ (現地時間8月20日の試合)

6点リードの8回表から4番手で登板。
3者凡退に抑える完璧な投球を見せた。

投球記録;1回を無安打無失点2奪三振。投球数(ストライク):15球(9)

ヤンキース 2-0 レッドソックス (現地時間8月17日の試合/ダブルヘッダー第2試合・7イニング制)

2点ビハインドの6回裏2死1塁の場面から3番手で登板。
打者1人をライトフライに打ち取った。

投球記録;1/3回を無安打無失点。投球数(ストライク):3球(1)

レッドソックス 16-2 オリオールズ (現地時間8月14日の試合)

14対2と12点リードの6回表から2番手で登板。
内野安打とフォアボールで1死1,2塁とピンチを招くも、サードゴロ併殺打で切り抜けた。

投球記録;1回を1安打無失点1四球。投球数(ストライク):18球(10)

レッドソックス 4-8 レイズ (現地時間8月10日の試合)

4対2と2点リードの6回表1死1,2塁の場面から2番手で登板。
見逃し三振、レフトライナーに打ち取りピンチを切り抜けた。

投球記録;2/3回を無安打無失点1奪三振。投球数(ストライク):6球(5)

ブルージェイズ 9-8 レッドソックス (現地時間8月8日の試合)

4対8と4点リードの6回裏1死1,2塁の場面から3番手で登板。
ショートフライ、サードゴロに打ち取りピンチを切り抜けた。
7回裏も続投でマウンドに上がるも、2つのフォアボールと自身の暴投で無死1,3塁とピンチを招いたところで降板となった。
後を継いだ投手が犠牲フライとタイムリーヒットで今回2点を失った。

投球記録;2/3回を無安打2失点2四球。投球数(ストライク):11球(3)

タイガース 1-4 レッドソックス (現地時間8月4日の試合)

4点リードの6回裏から2番手で登板。
1死1,2塁とピンチを招くも連続三振に切って取り得点を与えなかった。

投球記録;1回を1安打無失点2奪三振1四球。投球数(ストライク):23球(13)

タイガース 4-2 レッドソックス (現地時間8月3日の試合)

3対2と1点ビハインドの5回裏無死2塁の場面から2番手で登板。
最初のアウトを三振で取るも、後続にフォアボールを与えてしまい2死1,2塁とピンチを広げてしまう。
ここでタイガース4番のカブレラ選手を迎えるも6-4-3とショートゴロダブルプレーに抑えてピンチを切り抜けた。

投球記録;1回を無安打無失点1奪三振1四球。投球数(ストライク):18球(9)

(7月)

澤村 拓一(レッドソックス:アメリカンリーグ東地区)/ 投手

レイズ 7-3 レッドソックス (現地時間7月30日の試合)

7対3と4点ビハインドの7回裏から3番手で登板。
2死1,3塁とピンチを招くも最後は空振り三振に切って取り無失点に抑えた。

投球記録;1回を1安打無失点1奪三振2四球。投球数(ストライク):25球(13)

ブルージェイズ 4-13 レッドソックス (現地時間7月19日の試合)

4対13と9点リードの7回裏2死1,2塁の場面から2番手で登板。
レフトフライに打ち取りピンチを切り抜けた。

投球記録;1/3回を無安打無失点。投球数(ストライク):2球(2)

ヤンキース 3-1 レッドソックス [6回コールド](現地時間7月17日の試合)

1対1と同点の6回裏から2番手で登板。
この回の先頭打者を空振り三振に切って取るも、4番サンチェス選手、5番トーレス選手に連続ホームランを浴びてしまい降板。
試合は雨のため6回を終えたところでコールドゲームとなり、今季初黒星を喫した。

投球記録;1/3回を2安打2失点1奪三振。投球数(ストライク):11球(8)

レッドソックス 4-5 フィリーズ(現地時間7月11日の試合)

4対5と1点ビハインドの7回表2死走者なしの場面から4番手で登板。
サードのエラーで出塁を許してしまうも、後続を空振り三振に切って取った。

1/3回を無安打無失点1奪三振。投球数(ストライク):5球(4)

レッドソックス 2-11 フィリーズ(現地時間7月10日の試合)

2対3と1点ビハインドの4回表2死1,2塁の場面から2番手で登板。
サードゴロに打ち取りピンチを切り抜けた。
5回表も続投でマウンドに上がると3者凡退に抑えた。

1回1/3を無安打無失点。投球数(ストライク):11球(7)

エンゼルス 5-4 レッドソックス(現地時間7月7日の試合)

4対3と1点ビハインドの6回裏から2番手で登板。
1回を1安打無失点だった。投球数(ストライク):15球(9)

エンゼルス 4-5 レッドソックス(現地時間7月5日の試合)

2対5と3点リードの6回裏1死3塁の場面から2番手で登板。
セカンドゴロ、サードフライに打ち取りピンチを切り抜けた。
7回裏も続投でマウンドへ。ソロホームランを許してしまい、2死走者なしとなったところで降板した。

投球記録;1回1/3を1安打1失点2奪三振。投球数(ストライク):18球(11)

アスレチックス 7x-6 レッドソックス [延長12回](現地時間7月3日の試合)

2対3と1点リードの6回表無死2塁の場面から2番手で登板。
内野ゴロとファボールで1死1,2塁とすると、後続をレフトフライ、ショートゴロに打ち取りピンチを切り抜けた。

投球記録;1回を無安打無失点1四球。投球数(ストライク):12球(5)

(6月)

澤村 拓一(レッドソックス:アメリカンリーグ東地区)/ 投手

レッドソックス 6-5 ロイヤルズ(現地時間6月28日の試合)

5対5と同点の6回表2死1塁の場面から2番手で登板。
サードゴロに打ち取った。

6回裏に打線が1点を勝ち越し、6対5と1点リードした7回表も続投。
先頭打者にヒットで出塁を許してしまうも、後続をセカンドゴロダブルプレー、空振り三振に切って取り、勝利投手の権利を持って降板。リリーフ陣がリードを守り切って勝利し、4勝目を挙げた!!

投球記録;1回1/3を1安打無失点1奪三振。投球数(ストライク):14球(10)

レッドソックス 4-2 ヤンキース(現地時間6月26日の試合)

4対1と3点リードの8回表2死走者なしの場面から2番手で登板。
しかし3者連続でフォアボールを与えてしまい、2死満塁となったところでワンアウトも取れずに交代となった。

投球記録;0/3回を無安打無失点3四球。投球数(ストライク):20球(8)

レッドソックス 5-3 ヤンキース(現地時間6月25日の試合)

4対3と1点リードの4回表2死1塁の場面から2番手で登板。
ショートゴロに抑えて切り抜けた。
5回表も続投となり、1死走者なしからフォアボールを出すも4番、5番打者を連続三振に切って取った。

投球記録;1回1/3を無安打無失点2奪三振1四球。投球数(ストライク):20球(10)

レイズ 5-9 レッドソックス [延長11回](現地時間6月22日の試合)

5対5と同点の10回裏から5番手で登板。
タイブレークのため無死2塁の場面から始まり、2死1,2塁となったところで降板となった。

投球記録;2/3回を無安打無失点1四球。投球数(ストライク):5球(2)

ロイヤルズ 1-7 レッドソックス(現地時間6月19日の試合)

1対5と4点リードの8回裏から3番手で登板。
1回を無安打無失点1奪三振。投球数(ストライク):15球(7)

ブレーブス 8-10 レッドソックス(現地時間6月16日の試合)

6対6と同点の5回裏から2番手で登板。
5回裏は3者凡退に抑えるも、続投となった6回裏に勝ち越しのソロホームランを浴びてしまう。
さらに2死からツーベースヒットとフォアボールを与え、2死1,2塁となったところで降板した。

投球記録;1回2/3を2安打1失点2奪三振1四球。投球数(ストライク):32球(20)

ブレーブス 8-10 レッドソックス(現地時間6月15日の試合)

7対7と同点の7回裏から4番手で登板。
1回を無安打無失点1奪三振。投球数(ストライク):11球(8)
8回表に味方打線が3点を奪って勝ち越しに成功し、そのまま逃げ切ったため勝利投手となり今季3勝目!!

レッドソックス 6x-5 ブルージェイズ(現地時間6月11日の試合)

1対3と2点ビハインドの6回表1死1塁の場面から2番手で登板。
センターライナーに打ち取り2死1塁とするも、後続にツーランホームランを浴びてしまった。

投球記録;2/3回を1安打1失点。投球数(ストライク):9球(6)

レッドソックス 5-3 マーリンズ(現地時間6月7日の試合)

5対2と3点リードの6回表2死1,2塁の場面から4番手で登板。
フォアボールで2死満塁とピンチを広げるも最後は空振り三振で切って取った。
7回表も続投し3者凡退に抑えた。

1回1/3を無安打無失点2奪三振1四球で、今季2勝目を挙げた!!
投球数(ストライク):23球(12)

ヤンキース 2-5 レッドソックス(現地時間6月4日の試合)

2対5と3点リードの7回裏から2番手で登板。
2回を無安打無失点5奪三振1四球だった。
投球数(ストライク):29球(19)

アストロズ 2-1 レッドソックス(現地時間6月2日の試合)

2対1と1点ビハインドの8回裏から3番手で登板。
内野ゴロ2つでツーアウトとするも、ツーベースヒットで2死2塁となったところで降板した。
投球記録;2/3回を1安打無失点。投球数(ストライク):8球(5)

アストロズ 5-1 レッドソックス(現地時間6月1日の試合)

2対1と1点ビハインドの7回裏から2番手で登板。
ヒットとエラーで無死1,3塁とピンチを招くと内野ゴロの間に1点を失う。その後フォアボールと敬遠四球で1死満塁となったところで降板。継投した投手も押し出し四球と内野安打で2点を失い、この回3点を失った。

投球記録;0/3回を1安打3失点[自責点1]2四球。投球数(ストライク):20球(8)

(5月)

澤村 拓一(レッドソックス:アメリカンリーグ東地区)/投手

レッドソックス 3-1 マーリンズ(現地時間5月29日の試合)

2対1と1点リードの8回表2死1塁の場面から5番手で登板。
内野安打にエラー、さらに自身の暴投で2死2,3塁とピンチを広げてしまうも、最後は空振り三振で締めて無失点で切り抜けた。

投球記録;1/3回を1安打無失点1奪三振。投球数(ストライク):6球(5)

レッドソックス 1-3 ブレーブス(現地時間5月25日の試合)

1対2と1点ビハインドの6回表2死1,2塁の場面から2番手で登板。
レフトへのタイムリーツーベースヒットで1点を失い、その後2死満塁とピンチを広げてしまうも最小失点で切り抜けた。

投球記録;1回1/3を1安打無失点1奪三振1四球。投球数(ストライク):26球(16)

フィリーズ 6-2 レッドソックス(現地時間5月23日の試合)

4点ビハインドの5回裏から2番手で登板。
1回を無安打無失点2奪三振だった。
投球数(ストライク):9球(8)

ブルージェイズ 7-8 レッドソックス(現地時間5月20日の試合)

5対5と同点の6回裏から2番手で登板。
2/3回を3安打2失点1奪三振1四球だった。
投球数(ストライク):26球(16)

レッドソックス 2-3 アスレチックス(現地時間5月11日の試合)

2対3と1点ビハインドの8回表から4番手で登板。
2回を2安打無失点4奪三振だった。
投球数(ストライク):32球(22)

オリオールズ 2-6 レッドソックス(現地時間5月7日の試合)

1対4と3点リードの6回裏から2番手で登板。
1回を1安打1失点1奪三振だった。
投球数(ストライク):23球(15)

レッドソックス 5-6 タイガース [延長10回](現地時間5月5日の試合)

1対3と2点ビハインドの7回表から3番手で登板。
1回を1安打無失点31三振だった。
投球数(ストライク):19球(12)

レンジャーズ 8-6 レッドソックス(現地時間5月1日の試合)

7対6と1点ビハインドの8回裏から4番手で登板。
1回を2安打1失点3奪三振だった。
投球数(ストライク):29球(20)

(4月)

澤村 拓一(レッドソックス:アメリカンリーグ東地区)/投手

レンジャーズ 4-1 レッドソックス(現地時間4月29日の試合)

1対1と同点の6回裏2死1塁の場面から2番手で登板。
しかし、トレビノ選手に勝ち越しのツーランホームランを許してしまった。
1回1/3を2安打2失点2奪三振だった。
投球数(ストライク):29球(20)

レッドソックス 6-5 マリナーズ(現地時間4月23日の試合)

3対2と1点リードの4回表2死1,2塁の場面から2番手で登板。
1回1/3を1安打無失点3奪三振で、今季初勝利を挙げた!!
投球数(ストライク):21球(15)

レッドソックス 3-6 ブルージェイズ(現地時間4月21日の試合)

1対4と3点ビハインドの5回表2死1,2塁の場面から2番手で登板。
1回1/3を1安打無失点2奪三振だった。
投球数(ストライク):21球(15)

レッドソックス 1-5 ホワイトソックス(現地時間4月18日の試合/ダブルヘッダー第2試合)

1対4と3点ビハインドの6回表から3番手で登板。
1回を2安打1失点1四球だった。
投球数(ストライク):22球(15)

ツインズ 4x-3 レッドソックス(現地時間4月15日の試合)

2点ビハインドの6回裏から2番手で登板。
1回を1安打1失点1奪三振だった。
投球数(ストライク):18球(11)

ツインズ 2-4 レッドソックス(現地時間4月13日の試合)

2対2と同点の6回裏から2番手で登板。
1回を無安打無失点1奪三振だった。
投球数(ストライク):18球(10)

オリオールズ 9-14 レッドソックス(現地時間4月11日の試合)

7対10と3点リードの7回裏2死走者なしから3番手で登板。
1回1/3を無安打無失点1四球だった。
投球数(ストライク):18球(8)

レッドソックス 6x-5 レイズ [延長12回](現地時間4月6日の試合)

1対3と2点ビハインドの7回表から3番手で登板。
1回を無安打無失点2四死球だった。
投球数(ストライク):14球(8)

レッドソックス 3-11 オリオールズ(現地時間4月4日の試合)

3対10と7点ビハインドの7回表から4番手で登板。
1回を無安打無失点2奪三振2四球だった。
投球数(ストライク):27球(15)

レッドソックス 0-3 オリオールズ(現地時間4月2日の試合)

3点ビハインドの9回表から5番手で登板。
1回を1安打無失点1奪三振だった。
投球数(ストライク):21球(13)